
どっちが前なのかわかりにくい、ずんぐりむっくりなシトロエンの電気自動車「AMI(アミ)」を実際に運転してみた!という映像です。
新型シトロエンAMI(8馬力) - POVドライブ&ウォークアラウンド
色々面倒な車
概要欄の解説を訳してみると、
外観デザインはかわいい感じなので女の子うけはそこそこよさそう。でも乗りたいと思うかはビミョ~。事故で他車に突っ込まれたら吹っ飛んでいきそうですよね。
近い将来こういう車ばかりの世界になるのでしょうか。嫌ですねー。
※最小回転半径が7.2mとありますが3.6mの誤りです。原文のまま翻訳したので原文が誤っているようです。
色々面倒な車
概要欄の解説を訳してみると、
AMIは2人乗りのミニEVで、5.5kWhのバッテリーを標準的なコンセントから3時間で充電します。とありました。充電3時間で航続距離は75kmかー。これを十分といえるのかどうか。まあ近所使い用と割り切りなんだろうな。あと諸々しょぼいっすねwww
AMIは、オンライン、一部のシトロエンディーラー、またはベルギーとフランスのFNACのようなメディアストアで注文することができます。価格は配送料込みで約7,000ユーロです。
AMIは本物の自動車ではなく、「4輪自転車」です。つまり、国によっては14歳や16歳から運転できるし、運転免許証がなくても運転することができる。操作は、前進・後退のボタンを押し、スロットルに足をかけ、ステアリングホイールを回すだけの簡単なものです。
航続距離75km、最高速度45km/hのAMIは、混雑した都市や郊外での強い味方です。
全長はわずか2.41mなので駐車も簡単で、回転半径はわずか7.2mなので、ほとんどの通りで一度にUターンすることができます。
とても小さいのですが、とても広く感じます。リアアクスルに座ると、目の前にはたくさんの収納スペースがあります。
1人分のスペースが必要な場合は、助手席の代わりに収納スペースを多く確保したAMIカーゴを注文することもできます。
ボディパネルはできる限りシンプルで対称的に作られており、左右のドアは1つだけで、片側は後部にヒンジがあり、もう片側は普通のドアのように開きます。フロントとリアのパネルも同じで、フロントにはホワイトライト、リアにはレッドライトが付いています。
AMIは塗装されていませんが、ステッカーパックでカスタマイズすることができます。
また、バッテリー以外は100%リサイクル可能で、85%がリサイクル可能です。
スペック
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- 寸法:長さ2,41m、幅1,39m、高さ1,52m
- 最小回転半径:7.2m
- リム:14インチ
- 重量:490 kg
- 航続距離 75 km (43マイル)
- 充電時間 3時間
- 6kW電気モーター
- 最高速度: 45 kph (28 mph)
- 価格:7,000ユーロから(消費税を含む
外観デザインはかわいい感じなので女の子うけはそこそこよさそう。でも乗りたいと思うかはビミョ~。事故で他車に突っ込まれたら吹っ飛んでいきそうですよね。
近い将来こういう車ばかりの世界になるのでしょうか。嫌ですねー。
※最小回転半径が7.2mとありますが3.6mの誤りです。原文のまま翻訳したので原文が誤っているようです。











バス並み?
2.7mでは?