latvala
WRCで活躍するTOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamのエースドライバー、ヤリ=マティ・ラトバラがレースに潜む"魔物"と闘う様を、象徴的なジャパニメーションで表現したブランデッドムービーがTOYOTA GAZOO Racing公式YouTubeチャンネルで公開されています。
VS SAMURAI羅兎薔薇


かっちょえぇ~!!

SSアタック中のマシンの後方から、レースに潜む“魔物”が出現!
侍の格好をしたラトバラの化身「羅兎薔薇」があらわれ、その“魔物”と対峙。華麗なドライビングと剣技が相まって、“魔物”をぶった切ります! ま、まさかラドバラは、スタンド使いなのか!?

なお、「羅兎薔薇」の由来は、
羅:漢字そのものの意味としての上品さに加え、日本のアニメキャラ“羅王”から、強さの象徴としての意味も込めました。

兎:強さとは対照的に、ラトバラの持つ温かい人間性、優しさの象徴としての意味を込めています。羅兎薔薇に打ち負かされた魔物は、その後、ウサギとなってラトバラに手懐けられてしまいます。

薔薇:ラトバラの華麗な運転テクニックを薔薇に例えています。
との事。微妙に暴走族チックですが、そこんとこ夜露死苦。

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